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物語におけるヒーローとヒロインの資格(1)

じゃあ、行くか。

ハルヒだけで切った方が良い気もしたけど、まぁ良いや。

「涼宮ハルヒの憂鬱シリーズ」「ゼロの使い魔」「オオカミさんとシリーズ」を例に挙げて書きました。

涼宮ハルヒの憂鬱 (角川スニーカー文庫)涼宮ハルヒの憂鬱 (角川スニーカー文庫)
(2003/06)
谷川 流いとう のいぢ

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ゼロの使い魔 (MF文庫J)ゼロの使い魔 (MF文庫J)
(2004/06)
ヤマグチ ノボル兎塚 エイジ

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オオカミさんと七人の仲間たち (電撃文庫)オオカミさんと七人の仲間たち (電撃文庫)
(2006/08)
沖田 雅

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うし。

今日も長いよ。
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2009.06.22 Mon l テキスト(ノンジャンル) l COM(0) TB(0) l top ▲
というわけで投稿開始。

長いからきちんと読む場合はそれなりの覚悟をしてください。

そして、読み終わっても得るものが何もない可能性も考慮してください。

宣言どおり、ここでは「ハヤテのごとく!」について語っています。

ハヤテのごとく! 1 (1)ハヤテのごとく! 1 (1)
(2005/02/18)
畑 健二郎

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じゃあ、行きましょうか。
2009.06.21 Sun l テキスト(ノンジャンル) l COM(0) TB(0) l top ▲
そんなタイトルで長文を投下しようかと考えています。

昨日だったか一昨日だったかの記事でも書きましたが、当ブログではこれまで漫画やアニメといった類のものにあまり触れてきませんでした。

と、言うのも実際そういった類のものは別ブログに書いていたからです。

ですが、この度その別ブログを廃止するにあたり、ブログを1つに絞ることにしました。

そういうわけで、少し記事のジャンルを広げようかと思っています。

もともとこちらのブログは、書きたいときに書きたいものを書く、というのがテーマなので、別にジャンルを広げても問題ないかなぁ、と。

そのため、今回この長文を試験的に投下してみて反応が悪くなければ今後もアニメ・漫画系の何かを投稿していこうかなぁ、という感じです。

はい。

前書きはそんなところ。

ちなみに書く内容のタイトルはそれとして、例に挙げる作品は以下。

ハヤテのごとく! 「畑健二郎」
涼宮ハルヒの憂鬱シリーズ 「谷川流」
ゼロの使い魔 「ヤマグチノボル」
オオカミさんとシリーズ 「沖田雅」


ハヤテとハルヒが中心かな。

ちなみにハヤテに関しては、別ブログで感想もやってたし、SSもやってたし、考察もやってたんで、その辺の思い入れもあって無駄に長々書いてます。

なので、元からこの記事は2本に分ける予定ですが、1本目はハヤテだけで終わると思います。

そんな感じで、早ければ今晩にでも1本目を投下します。

では。

物語におけるヒーローとヒロインの資格(1)
物語におけるヒーローとヒロインの資格(2)


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2009.06.21 Sun l テキスト(ノンジャンル) l COM(0) TB(0) l top ▲
<陸上>女子百で福島が11秒24の日本新 S挑戦記録会


私は中・高と陸上部でした。

なので、やはり陸上関係の記事には目がとまります。

ああ。これでとうとう日本女子にも私の自己ベストが抜かれたのかな。

あれ? まだ大丈夫か?

まぁもう4年くらい前のことなんであまり覚えてないんですけど、

100mの自己ベストが高3のときの、11秒2……なんぼかだったと思う。

11秒0台は多分出してないけぇ、11秒1か2か3か……。

わかんね。

ま、とにかく少し懐かしい感じ。

6年間の陸上生活だったけど本当にいろいろあったなぁって。

中学、高校のうちは部活をやるべきだと思うね。

何かしら得るものがあるよ。

きっと。


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2009.06.07 Sun l テキスト(ノンジャンル) l COM(0) TB(0) l top ▲
好きな東野圭吾の小説ランキング

どうだろう。

ベスト10に入っているのから選ぶなら、

容疑者Xの献身 (文春文庫)容疑者Xの献身 (文春文庫)
(2008/08/05)
東野 圭吾

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秘密 (文春文庫)秘密 (文春文庫)
(2001/05)
東野 圭吾

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あたりが面白かったかなぁ、と。

容疑者Xは、あまりにも周りが良い良い言うから流された感もある。

実際、良かったとは思うけどね。

ガリレオシリーズがランキングに入りすぎている気はする。

後はどうかなぁ。

片想い (文春文庫)片想い (文春文庫)
(2004/08/04)
東野 圭吾

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放課後 (講談社文庫)放課後 (講談社文庫)
(1988/07)
東野 圭吾

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は良かったかな。

あんまり覚えてないけど。



そういえば、初めて東野圭吾を読んだのは、

予知夢 (文春文庫)予知夢 (文春文庫)
(2003/08)
東野 圭吾

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だったな。

これを読んで、「おもろいな、こいつ」と思った気がする。

ということは、ベスト10にガリレオシリーズが入るのはもっともなのかな。

分かんなくなってきた。

まぁ、紙の本が売れるのは良いことです。

本、読もうぜ。


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2009.06.05 Fri l テキスト(ノンジャンル) l COM(0) TB(0) l top ▲
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